タイ語・インドネシア語・ベトナム語講座

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世界を股にかけるビジネスパーソンの基本 英語(英会話)を習得しよう!

全世界の共通語といっても過言ではないほどに、「英語」が世界にけるコミュニケーションツール
として活躍するに必須の知識となっている時代。今から始めても遅くはありません。
将来自分の活躍舞台を広げるチャンスをもつ「英語」を身に着け、世界に進出するステップアップ
にしましょう。

≫≫英語(英会話)習得コース


アジア圏の言語を学ぶなら今がおすすめ!

アジア圏への世界的なビジネス進出は、毎日のように紙面を賑わせています。
今後も注目は高まり、世界経済においてアジア圏の言語が求められることは確実でしょう。
今からでもアジア圏の言語を学習し、ビジネスチャンスをつかむスキルにしていきましょう。


コースのご紹介<ピックアップ6か国>


タイ語
タイ王国の公用語である「タイ語」は、タイにおけるビジネス展開では必要不可欠です。 東西交易の拠点として、インドシナ半島の中央に位置し、インドや中国からの影響を受けながらタイ独自の文化や言語を保持してきています。
そのため、タイ語の難解な声調は、中国語の影響を強く受けているといわれています。
特徴ある5つの声調をいかに正しく発声することができるかがタイ語習得に求められます。 当コースでは、そういったタイ語の習得に向けて、丁寧に学習を進めていきます。
インドネシア語
インドネシア語は、話者数が世界第4位というメジャーな言語であり、インドネシア経済が急速に発展している昨今、アジアの新興国の中核的存在のあるインドネシアでは、他国の人がインドネシア語を多用する機会も増加していくことでしょう。
また、インドネシア語はアルファベットを使用しており、読み方はローマ字読みで、発音も難しくないため、日本人にとっては習得しやすい言語でもあります。
ベトナム語
ベトナムの公用語である「ベトナム語」ですが、中国の影響を受けた漢字起源の言語でありながら、表記にはアルファベットが用いられます。 ベトナムはまさに経済発展を遂げている真っ只中の国ですので、ベトナム語をマスターすることで自分のビジネスチャンスも広がること間違いないでしょう。
また、ベトナム語の特徴としてシンプルな文法で構成されていますので、日本人であれば理解しやすいでしょう。
クメール語
皆さんもご存知の通り日本企業による海外進出では発展途上である東南アジアの国は非常に注目されています。その内の一国がカンボジアです。 多くの新興国で景気が悪化するなかカンボジアの経済成長率は7%と非常に高い水準にあります。
日系企業のカンボジア進出に伴いクメール語の重要性が増していることもおすすめしたい理由の一つです。
新たなビジネスチャンスの場としてカンボジア(クメール語)はいかがでしょうか。
中国語
TIME ALMANAC誌の2005年版によれば言語別使用人口ランキングで、中国語を使用している人口は10億7,500万人となっています。
この数字は第2位英語(5億1,400万人)と大きく差を開け第1位となっています(第3位はヒンドゥー語の4億9,600万人)。
つまり世界で最も使用されている言語が中国語です。これは即ち世界で最もコミュニケーションが取れる言葉ということを意味しています。
アジア圏だけではなく、世界的に見てとても大きな可能性を秘めているのです。
韓国語(朝鮮語)
韓国は日本と繋がりの深い国の1つではないでしょうか。 日本語と文法や発音(知恵=チヘ、運動=ウンドンなど)が似ているということもあり、ハングル文字を覚えてしまえば比較的簡単に習得できる語学だと言えます。
旅費が安いこともあり観光先としても人気のある韓国ですが、習得することでビジネス面でも新しい広がりを見せることができるかもしれません。

以上、アジア圏6か国の言葉をピックアップとしてご紹介しました。
アジア圏の経済成長には目を見張るものがありますが、グローバル化が急速に進む現代ではどの言語が必要になってくるか分かりません。
自身のスキルアップとして、言語の習得をお勧めいたします。

上記以外の言語学習をご希望の場合もお問い合わせ下さい。

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株式会社マウンハーフ ジャパン
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